将下列的日语翻译成中文。
十時半ちょうどに、田中さんが来ました。「ああ、陳さん、早く来ていたの。」「ええ、日本の映画館は初めてだから、ちょっと見物しようと思って。でも、結構込んでるのね。」「ええ、これは席を取るのが大変そうだなあ。」「切符はあるんだろう。」「ええ、でも指定席の切符じやないから。」 「指定席じやない切符があるの。私の国と違うのね。」「ああ、そう。 とにかく、中に入ろう。じや、陳さんは右のドアから入って、席を取って。 僕は、左のドアから入って取るから。それで、どちらか取れた方に座ろう」
将下列日语翻译为中文。
私の三人の子供たちも成長し、長男は大学に一年間通った後、現在は学校を休学し、カリフォルニアでカンボジア難民を相手にボランティア活動をしています。 我が家では、私の父も私自身もボランティア活動を経験しており、子供にも小さいときから大学生になったらボランティアさせるつもりでいました。今、彼の行っている活動は、私の考えていた以上に厳しいものですが、彼はその中で学校などでは学べない様々な贵重な経験をし、見違えるほど成長しました。
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私のおじいさんは田舎に住んでいます。今、私はおじいさんの家に行きます。おじいさんの住んでいる村に着きました。おじいさんとおばあさんが門まで出て待っていました。おじいさんの家は古い家です。けれども大きな家です。二階に上がると、海が目の前に見えます。海岸では、大勢の人が力いっぱい網を引いています。だんだん網が見えてきました。網には魚がたくさん入っています。都会と違って、田舎は本当に自然画美しいです。
土曜日の朝、私は電車に乗って、箱根まで行きました。駅を出ると,観光客がいっぱいでした。とてもいい天気でしたし、ちようど次の月曜日が祝日でしたので、皆休みを利用して出掛けてきたのででしょう。私は、大勢の人の中にいるのがあまり好きでないので、すぐバスに乗って、静かな景色のいいところを探すことにしました。三つ目の停留所で降りて、しばらく歩くと、湖の見える景色のいい場所が見つかりました。そこで、何枚か写真を撮りました。
高い階に住む家族は、外出する回数が少ない。子供は、あまリ外へ遊びに出ない。母親と一緒に家の中にいる時間が長い。そのため、自立が遅れるのだろうという話である。高層住宅にはエレべ一ターがあるが、それでも外へ出るのはめんどうなのであろうか。 対策は、母親ができるだけ外へ連れて出て、ほかの子供と遊ばせることだそうである。家事よりも外出、これが高層住宅で子供を育てる母親の仕事なのかもしれない。
ガラスはさまざまな形で我々の生活に重要な役割を果たしている。ちよっと周囲を見ただけでも、我々が数え切れないほどのガラス製品に囲まれていることに気がつくだろう。ガラスは、木や石と遠って、人間によって作り出された最初の人工的な材料である。約五千年の長い歴史を持つガラスには優れた性質がたくさんある。その主なものを挙げると、熱に溶けやすく、どんな形にでも加工しやすい、透明で光を通し、水や空気を通さないなどの性質である。
この休暇に海や山へ行く人、旅行する人が多いですが、学生のなかにアルバイトをするものもいます。学生は運賃などは五割ぐらいしか払いませんから、学校にいる間に、いろいろなところを旅行します。それで、夏休みが近づくと、北海道へ行く列車はそういう人々でいっぱいになります。暑いところから涼しいところへ逃げるのは自然なことでしょう。 一月か、遅くとも二月末までにホテルを予約するのが普通です。そうなければ、泊まる部屋がないかもしれません。
私は昔、子供心にこのことを大変訝しく思った記憶がある。恐らく客がなかなか帰らず、せっかくもらってもすぐに開けて見られないので、もどかしく思ったのだろうが、そんなわけで戦後間もなく渡米して、アメリカ人が贈り物をもらうとすぐその場で開けるのを知り、びっくりするとともに、この方が合理的で遥かにいいと思ったものである。しかし、この頃になってようやく日本の従来の習慣に捨て難い良さがあると思うようになった。
どのご家庭にもある冷蔵庫ですが、冷蔵庫は家電製品の中で消費電力が最も大きいものです。何度も開け閉めを行っていると、それだけでもかなりの電力が消費されてしまいます。ですから開ける回数を減らし、開けている時間もなるベく短くするようにしましょう。毎日の生活でこれを実行しているのとしていないのでは、結構大きな差となります。
今、電車は野原を走っています。窓の外には田や畑がつづいています。今度、電車は長い橋を渡っています。下には川が流れています。川の水がきれいで、川の底がよく見えます。祖父の住んでいる村に着きました。祖父と祖母が門まで出て待っていました。二階に上がると、海が目の前に見えます。海岸では、大势の人が力いっばい綱を引いています。だんだん網がみえてきました。網には魚がたくさん入っています。田舎は都会と違って、本当に自然が美しいです。
日本人は他人に贈り物をする際、それをまず綺麗な紙で包み、更にその上を風呂敷で包んで持参するのを常としたと思われる。もっとも、贈り物を包むことだけなら必ずしも日本人だけとは限るまいが、これを実際に相手に渡す時に口にする挨拶は、かなり日本人に独特であったと思われる。というのは、渡す側は「これはほんの気持ちです」とか、「つまらないものですが」といい、中に何が入っているかは明らかでなかった。
時計が、九時を回りました。社長の田中健一さんは、机の前に座って 熱いコーヒーを一杯飲んで、たばこに火をつけました。秘書の山田真由美 さんは、隣の部屋から資料を持ってきて田中さんに渡しました。それは、 昨日田中さんが山田さんに整理させた資料です。田中さんは、さっそくそ の資料を読み始めました。机の上の鼋話が鳴りだしました。会社の一曰が 始まりました。
まず、相手の話を聞いているという証拠を示してあげること,要するに、「相槌」です,声を出してもいいし、声を出さなくても態度で示しても結構です,首を振るだけ,頷いてあげるだけでいいのです,あなたの話を聞いていますよ,一生懸命分かろうとしていますよと反応を示してあげることです,二番目としては、 話の最後をクエスチョンマークで終わるように心がけることです,クエスチョンマーク「?」即ち疑問符です。自分の言いたいことだけ言ったらそれでおしまい、尻切れトンボというのは相手に失礼にあたります。必ず話の最後は相手に水を向けることです。
しかし、この頃になってようやく日本の従来の習慣に捨て難い良さがあると思うようになった。なぜなら、物を贈るのは心を贈るので、物は心のしるしに過ぎない。だから、心がに肉体に包まれて外から見えないように贈り物も念入りに包まれなければならない。また、そうであればこそ受け取った贈り物をすぐその場で開けて中を見るのは心なき業ということになる。そうすることはあたかも相手の心のしるしとして贈り物を受け取るのではなく,中の品物だけに関心があるような印象を与えるからである。
皆さんテレビの電源を切るとき「リモコン」と「主電源」、どちらで切っていますか?たいていの方は、リモコンで切られていると思います。何故ならたいていの方がテレビから少し離れて見ているでしょうし、テレビを切るために毎回テレビの前まで行って主電源を切られていのは正直面倒くさいです。しかし、主電源が切られていないと、たとえリモコンでテレビを切っても電力は消費されてしまいます。 よって、テレビを切る時はリモコンではなく週電源から切リましょう。
ある食品会社の営業部員の話によると、最近の若い消費者は、店頭で商品を買うより、同じものを自動販売機で買うほうが好きらしいのだ、という。多分、近頃の若者は人とロを利くのを億劫がる傾向があって、店の主人と挨拶を交わすのさえ面倒くさいのだろう、というのがその営業部員の解釈であった。そう言えば、 彼らにとっては、子供の時から買い物はスーパ一マ一ケットでするものであり、 商品は手に取って黙ってレジスタ一に運ぶもの、という習慣が出来上がっている。
最近ある出版社が社員教育の教科書を作ったが、その中で、先輩の社員が新しい社員に分かりやすく社会人の経験を教えている。出勤の前に朝ご飯を食べなさい、新聞を読みなさい、十分ぐらい早く家を出て、空いている電車を選んで乗りなさい、などと教えている。会社が社員の再教育のために学校を作る場合もある。会社の事業を大きくしたい場合には、社員を教育する必要がある。例えば、海外の事業を盛んにするために、社員に外国語の教育を行う場合も多い。多くの倩報を扱うために、社員にパソコンの使用方法を教えることもある。
どの家庭にもある冷蔵庫ですが、冷蔵庫は電気製品の中で消費電力が最も大き いものです。何度も開け閉めを行っていると、それだけでもかなりの電力が消費されてしまいます。ですから開ける回数を減らし、開けている時間もなるベく短くするようにしましょう。毎日の生活でこれを実行しているのとしていないのでは、結構大きな差となります。冷蔵庫内に食品などを詰め込みすぎると、冷気の循環が悪くなり、4~5%余分に電気を消費してしまいます。このままだと、電気代はかかるし冷気が悪循環なため、冷える食品と冷えない食品が出てきます。
日本的なあいさつ言葉として、「この間はありがとうございました」、「昨日はごちそうさまでした」など、過去のことに対して、次に会ったとき、 もう一度お礼を言うものがある。また、相手の苦労を認める言葉として、「ごくろうさん」がある。ただし、この言葉は、「ごくろうさま」と丁寧にしても、目上の人には使えないことに気をつけなければいけない。
日本の夏は、大変蒸し暑くて、過ごしにくいと言われています。日本人は、昔から、夏を上手に暮らす工夫をしてきました。今でも生活に合った工夫をすれば、 涼しく感じられます,一番風が通りやすいのは、向かい合った位置に,窓がニつある部屋です。窓が一つしかない場合は、ドアを少し開けて、風が通る道を作ります。また、家具の位置にも注意します,背の高い家具は壁際に置いて、風が通るのを邪魔しないようにします,テーブルもなるベく低いものがいいです。